iPhone(アイフォン)修理のiFC
ifc本部フリーダイヤル

バッテリ不良とはどんな状態?

様々な症状がありますが、主に
・バッテリーの消費が早い。
・残量に余裕があっても急に電源が落ちる。
・充電ケーブルを挿しても残量が増えていかない。
・パーセンテージが飛ぶことがある。
などが挙げられます。

 

どの程度でバッテリは交換?

バッテリーにも寿命があります。長くても大体1~3年です。
上記のような劣化したバッテリーを使い続けると膨張する場合もありますので、
症状が出てきたら早めの交換をお勧めします。

 

バッテリの消耗を抑える対策はある?

様々な対策があります。
基本的なことは、使っていない・使わない機能は『オフ』にすることです。

明るさの自動調節をオフにしたり、Wi-Fiを使わない時はオフにするなど。

またバッテリー自体を長持ちさせる対策としては、まずフル充電は禁物です。
なるべく100%になるまで充電せず90%くらいまでに抑えておきましょう。
そして意外とこまめに充電するほうがバッテリーに負荷がかからず、より長持ちします。

 

修理に掛かる時間は?

約30分で完了致します。
交換作業に約15分。その後交換した新しいバッテリーが正常かどうかの確認作業に約15分。
問題ないことを確認した上でお返し致します。

 

iFCはどんなパーツを使っているの?

iFCで扱うバッテリーは全てPSEマークを取得したものです。
PSEマークとは電気製品の安全性のために定められた電気用品安全法に基づく安全規格です。

安心してご使用いただけます。

 

アップルで修理すると?(メリット、デメリット)

基本的には本体交換になります。

但しAppleの保証に加入していて、
なおかつバッテリーの性能が正式な製品の80%以下しか発揮できなくなった場合は無償交換できます。

【メリット】
修理後もAppleのサポートを受けられます。

【デメリット】
まずAppleStoreや正規店はとにかく混んでいて待ち時間がかかります。
またデータは消えてしまうので事前にバックアップをとる必要があり、修理費用も高いです。

 

キャリア独自の保証は?

【docomo】バッテリーに関しての保証は特にありません。

【softbank】あんしん保証パック(i)プラスに加入されていれば、修理代金を月々の携帯料金から還元できます。
但しApple Storeや正規プロバイダでの修理となり、修理代金は一度全額支払う必要があります。

【au】こちらもdocomo同様、保証は特にありません。

・iFCの保証は?

【修理後の保証につきまして】
iFCなどのAppleが公認していない店舗で修理をした場合、
その後Appleのサポートが受けられなくなる可能性があります。
その代わりiFCでは3ヶ月間の保証サービスを提供しております。
※修理交換したパーツに対して3ヶ月以内の初期不良に限り1回のみの保証です。