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ホームボタン修理

ホームボタン

ホームボタンの故障とはどんな状態?

ホームボタンが反応しなくなります。

ボタンを押しても時々しか反応しないです。
指紋認証機能が使用できなくなります。

 

 


 

ホームボタン故障にならない対策はある?

 

当たり前ですが、こうすれば絶対壊れないという方法はありません。

寒い場所にiphoneを置いておくと、内部の金属が変形してしまう恐れがあり、
それがホームボタンに影響を与え、壊れてしまうことがあるので、
極力気温が低い場所には置いておかない方が良いでしょう。

ホームボタンを極力使わない方法として、「Assistive Touch」を使用するという方法があります。
ホームボタンの代わりとなるボタンを画面に表示させるというもので、
iphoneの「設定」→「一般」→「Assistive Touch」をオンにします。
そうすると、画面に白い丸が現れます。そのボタンがホームボタンの代わりになり、
ほぼ同様の機能を使うことができます。もちろん好きな位置に移動することもできます。

これで、ホームボタンの負担を減らすことが可能になります。

 


ホームボタン故障はどんな状態?

 

iPhoneにとってホームボタンとは、よく使うだけにもっとも故障しやすい箇所の一つです。
ホーム画面に戻るときや電源のオンオフにも用いられており、iphone5s以降は指紋認証も搭載され、
ロック解除もできるようになっています。
シンプルでいながら、多種多様なホームボタンですが、
このホームボタンが故障してしまった場合、具体的にどのような症状がでてしまうのでしょうか。

○押しても反応がない。

○ホームボタンが押すことができない。

○ホームボタンが戻らなくなる。

○強く押さないと反応しない。

○何回も押さないと反応しない。

○勝手にダブルクリックやトリプルクリックになってしまう。

○押すたびに異音がする。

上記のような症状がみられる場合は、接触不良やケーブル切断など、
機械的な原因を疑ったほうが良いでしょう。

上記以外に、「ホームボタンを押してからの反応が遅い」場合があります。
こちらは、iphoneに入れたアプリケーションの問題である可能性もあります。
特定のアプリケーションのみ反応が遅いのであれば、そのアプリケーションを削除して、
インストールしなおすと改善する場合があります。

 


ホームボタン故障に陥るケースは?

落下によるホームボタン直接の破損や、ボタン隙間から端末内部へ水分が入ることに起因した腐食等が、主な原因として挙げられます。
また、経年劣化によりボタンの押下感が喪失したりする場合もございます。

 

 

 



修理に掛かる時間は?


ホームボタン修理の時間は、だいたい20分程をいただいております。
しかし、iphone6では「Touch ID」(指紋認証)が搭載されています。
ホームボタン修理になりますと、上記の「Touch ID」が使えなくなります。
これはiphone本体とホームボタンとでペアリングを行っており、
新しいホームボタンになるとiphone本体が違うものと認識し、「Touch ID」が使えなくなってしまいます。
その他のホームボタンとしての機能は問題なく使用できますのでご安心ください。

 

ホームボタン修理

 

 

 


 

修理内容一覧

ガラス割れ修理
液晶パネル修理
バッテリー交換
水没修理
ホームボタン修理
充電コネクタ修理

 


 

機種別項目

iphone5
iPhone5S
iphone5C
iphoneSE
iPhone6
iPhone6Plus
iPhone6S
iPhone6SPlus
iPhone7
iPhone7Plus