iPhone(アイフォン)修理のiFC
ifc本部フリーダイヤル

ホームボタン故障はどんな状態?

ホームボタンを押しても、ホームボタンとして機能するはずの役割を果たさない状態です。

 

ホームボタン故障に陥るケースは?

物理ボタンゆえの純粋な耐久性の問題
バッテリー膨張によるパネル浮きが原因のドックコネクタ側とホームボタン側の接点の乖離

また、水没してショートしてしまうケースもあります。

 

  ホームボタン故障にならない対策はある?

Assistive Touchを使うことでホームボタン自体を使用せずに

その役割を果たすことができます。

 

修理に掛かる時間は?

40分
ホームボタン故障としての原因は前述した通り、
ホームボタン・ドックコネクタのパーツのいずれか又は双方に原因があるため

多少の時間が変動する可能性もあります。

 

アップルで修理すると?(メリット、デメリット)

メリット

安心のメーカー修理
メーカー修理のため純正パーツ
修理後も引き続き保証が受けられる
修理に日数がかかる場合は代替機の貸し出しサービス

デメリット

本体交換になるとデータ紛失
原則事前予約が必要なため、当日対応が困難
メーカーへの持ち込み修理の場合、原則その場で修理・お渡しだが
内容によってはリペアセンターへ送るため日数がかかる場合がある

 

 

キャリア独自の保証は?

キャリアによっては一部店舗で修理も行っているが基本的にメーカー対応となります。

 

iFCの保証は?

交換したパーツに限り三ヶ月に一度のみの保証対応となります。