iPhone修理のifc
総務省登録修理業者

iPhone 5s 修理

データはそのまま、修理はその日のうちに。

バッテリーの長期間の使用によって性能が劣化したり、画面やボタンなどの部品が破損した際は、ifcに修理をお任せください。お客様のデータには触れずに、端末をお持ちいただいたその日のうちに修理・お渡しが可能です。また、3ヶ月間の保証期間を設けております。(バッテリーのみ1ヶ月となります。)


iPhone 5s 修理項目

画面割れ修理

アイフォンのガラス面は落下の衝撃によって割れることがあります。ひび割れた状態でも操作は可能ですが、指先の怪我に繋がるため危険です。また、液晶パネルの故障では表示部分に線が入ったり、表示の一部が欠けるケースも確認されています。いずれも、液晶パネルの交換・修理が必要となります。

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バッテリー交換・修理

内臓のリチウムイオンバッテリーには寿命があり、充電を繰り返すと次第に性能が低下していきます。使用環境によって変わりますが、1年から2年ほどの使用で最大容量がおよそ半分まで減少します。また、端末の使用中に本体が非常に熱くなったり、画面が浮いてくるような場合も、バッテリー交換の時期です。

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ホームボタン修理

iPhone 5s以降に採用されたTouch ID機能は指紋認証によるロック解除を担うため、故障した場合は操作に大きな支障を来たすことになります。その他、物理的な破損や経年劣化によってボタンが機能しなくなる場合もあります。iOSにはAssistive Touch機能があるため、一時的にホームボタンと同様の機能をホーム画面上に表示させることもできます。

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電源ボタン修理

電源ボタンは陥没や経年劣化によって押下ができなくなる場合があります。その他、落下によってフレームの形状が湾曲することでボタンの可動を妨げるケースも確認されています。ボタンの交換や基板への接触不良の修理で症状が改善されます。

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充電コネクタ修理

コネクタは充電器の接続で頻繁に利用するため、磨耗や塵埃による損傷を起こす場合があります。また、コネクタに負担がかかると基板との接続に不具合が出ることもあります。修理の際は内部の清掃や交換を行いますが、普段から綿棒などで清掃することによって故障のリスクを抑えることができます。

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スピーカー修理

iPhone 5sには液晶パネル上部に取り付けられたイヤースピーカーと、本体下部に取り付けられたラウドスピーカーの2種類があります。音声が出力されなくなる原因としては、スピーカーの内部に破損が起きる、基板に接続されているコードが切れる、その他アプリやソフトウェアによる異常、などが挙げられます。

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カメラ修理

フロントカメラとリアカメラの2種類が取り付けられています。故障原因としては落下による破損、コードや内部機構の経年劣化などが挙げられます。また、パネル破損などの別の部品が故障した際にカメラ機能に影響を及ぼすケースもあります。

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水没修理

水没による損傷はデータの消失から内部基板の動作不能まで広範に及び、一度水に濡れてしまうと二度と使えなくなる場合も少なくありません。ifcの水没修理ではデータが取り出せる状態まで端末を復旧させます。時間の経過とともに腐蝕が進むため、なるべく早めの修理をオススメします。また、水没後に電源を入れると基板がショートする恐れもあるので注意が必要です。

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その他/修理箇所不明

その他の修理や、故障箇所が分からない場合は最寄りの店舗にお問合せください。※修理価格は端末を拝見してからお見積もりとなります。

お急ぎの方も、さらに詳しく知りたい方も。