iPhone修理のifc
総務省登録修理業者

iPhone 6s Plus 修理

データはそのまま、修理はその日のうちに。

長期間の使用によってバッテリーが消耗したり、思わぬトラブルで画面が割れた場合はifcにお任せください。お客様のデータには触れずに、お持込みいただいたその日のうちに修理・お渡しいたします。また、修理には3ヶ月間の保証期間を設けております。(バッテリーのみ1ヶ月となります。)


iPhone 6s Plus 修理項目

画面割れ修理

液晶画面の故障には様々な要因が挙げられます。落下による衝撃でガラスが割れたり、液晶表示部分の一部が欠けたり、異常な線が入ったりした場合は液晶パネル交換による修理が必要となります。ガラスが割れた状態でタッチ操作が可能な場合もありますが、損傷がさらに進む恐れもあります。

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バッテリー交換・修理

バッテリーの消耗は電力の充電と放電の両方によって進行し、およそ1、2年の使用で本来の50%ほどまで性能が劣化すると言われています。残り電力の減少が早く感じるようでしたらバッテリーの交換をオススメします。その他にも、端末の使用中に本体がとても熱くなったり、液晶画面が浮いてきたりする場合もバッテリー劣化の兆候です。

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ホームボタン修理

ホームボタンを押しても反応しない、Touch IDが認識しない、といった場合はホームボタンの修理が必要です。ボタンを長く使用し続けていると可動部分が反応しなくなり、操作に支障をきたします。その他にもケーブルの断線や端子の接触不良なども異常の原因として挙げられます。

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電源ボタン修理

故障の原因として多いのが、落下によってフレームの形状が変化してボタンが押下できなくなるケースです。衝撃によって湾曲した部分を小型の電動ヤスリなどで削り、スムーズにボタンが動くように調整します。ボタン可動部やケーブルが劣化している場合は部品の交換を行います。

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充電コネクタ修理

コネクタ内部に埃や塵が溜まってケーブルが差し込めない場合は、内部清掃によって症状が改善することがあります。また、充電器やイヤホンケーブルの認識が出来ない場合は摩擦によって端子が消耗している場合があります。

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スピーカー修理

電話が出来ない、相手の声が聞こえにくいといったケースではスピーカーが故障している恐れがあります。イヤースピーカーは液晶パネル上部に直接取り付けられているため衝撃の影響を受けやすく、接触不良によって音声が出力されなくなるパターンも少なくありません。

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カメラ修理

カメラのレンズが割れたり、撮影時にピントが合わなくなったりした場合はカメラ部品の交換・修理が必要です。リアカメラとフロントカメラのどちらかが故障しているとアプリのカメラ機能が制限される場合があります。また、iOSのアップデートが出来なくなるケースも確認されています。

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水没修理

本体を水没させてしまうと、基板がショートして動作不能になったり、保存していたデータが失われたりと深刻な損傷を及ぼす恐れがあります。損傷は時間と共に進行しますが、なるべく早く修理をすることで残っているデータを取り出せる可能性があります。

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その他/修理箇所不明

その他の修理や、故障箇所が分からない場合は最寄りの店舗にお問合せください。※修理価格は端末を拝見してからお見積もりとなります。

お急ぎの方も、さらに詳しく知りたい方も。